スターモード
去年の7月から今年の4月上旬まではスターモードだった。
おわっちゃった。
顔面は回復傾向
だが、しかし、生きる希望がない、光が見えない、明日を迎えたい理由がない、だははははははははははははは
顔面が腫れる頻度が高いよう!!
また前回の投稿から1年ぐらい経ってるね!
棚固定問題は、なんだかんだ検討後不動王に決着したよ!
4日前、口の左横あたりにヘルペスが出た。
同時に顔面が腫れ始めた。
そこから2日間、膨張し続けた。
昨年に一度、そして先月にも一度、
同じようにヘルペスと顔面の腫れが同時発生することがあった。
昨年時は、バルトレックスを3日分飲んだ後、独断でリンデロンVGを塗布して腫れを鎮めた。症状は1日で気にならなくなった。
先月は、バルトレックスを3日分飲んだ後、皮膚科に相談した。
ヘルペスと腫れの関連は無く、免疫が落ちた状態で、ヘルペスと脂漏性皮膚炎が同時に発生したとのことだった。
親水クリームと漢方薬を処方してもらった。症状が気にならなくなるまで、3週間ぐらいかかった。
今回は、バルトレックスを3日分飲んだ後、先月と違う皮膚科に相談し、ステロイド、抗生物質、漢方薬などを処方してもらった。
膠原病の疑いがあるからと、採血された。
ステロイドのおかげで、顔のゴワつきは1日で取れた。
顔面の腫れはまだまだ残っているが、改善傾向にある気がする。
早く治ってほしい。
調べもの20240611~0615
最近、生きているうちにできるようになりたいことが明確になりつつある。
無念の死のリスクを下げるため、部屋の本棚、洋服ダンスの転倒防止策が気になる。
方法はいろいろありそうだが、何を信じたら良いか分からない。
都民なので、東京消防庁電子図書館家具類の転倒・落下・移動防止対策ハンドブックを参考にしてみます。
L 型金具を取付けるパターン
家具転倒防止の基本はネジによる固定である。
その固定対象について説明の記載があるが、知らない単語が多いため、調べた。
こういうのは調べれば調べるほどわからない単語が増えていく。終わらない。
・壁下地
間度(まわたし)をとりつけ、木舞(こまい)を組んで、壁土を塗りつけるための骨としたもの。かべしろ。(広辞苑 第六版 参照)
・間度(まわたし)
①壁下地(かべしたじ)に、やや太い竹・木を横にわたしたもの。
②まにあわせ。
(広辞苑 第六版 参照)
・木舞(こまい)
①のきの棰(たるき)に渡す細長い材。
②屋根の壁の下地に組み渡す竹または木。
(広辞苑 第六版 参照)
・のき
①屋根の下端の、建物の外部に差し出たところ。
②㋐寝殿造りで母屋(もや)の四周にめぐらした下屋の部分。その子ある室を廂の間とも呼ぶ。その外に簀子(すのこ)縁がある。㋑本屋からその側に差し出した片流れの小部屋。窓・縁側・出入口などの上に設けて日や雨を防ぐもの。
(広辞苑 第六版 参照)

・間柱(まばしら)
大柱(おおばしら)と大柱の間に立てる小柱。(広辞苑 第六版 参照)
・胴縁(どうぶち)
①壁体・板塀、竹垣などの板や竹などを取り付けるために、柱に渡して横に打ち付けた狭い木または竹の材。
②壁に羽目板やボードなどを張る場合に、柱・間柱に取り付けて釘止めに用いる材。通常、杉の大貫(おおぬき)を用いる。
(広辞苑 第六版 参照)
・羽目板(はめいた)
羽目に用いた板。(広辞苑 第六版 参照)
・羽目(はめ)
①板張の形。下見のように羽重ねにせず、平に張ったもの。
②場合。境遇。多く、困った場合を意味する。
(広辞苑 第六版 参照)
・板張(いたばり)
①板を張りつけること。板が張りつけてあること。また、その所。
②洗い張りで、布を選択・糊付けにして板を張り、しわをのばすこと。
(広辞苑 第六版 参照)
・付鴨居(つけがもい)
塗装に取り付けた化粧鴨居。(広辞苑 第六版 参照)
障子や襖のない壁に、鴨居と同じ高さに取付ける装飾的な化粧材。長押をつける場合は必ず取付けます。(LIXILWebページhttps://www.lixil.co.jp/reform/yougo/kouhou/shitsunai/34.htm 参照)
単語は難しいくてよく分からないが、とりあえず空洞になっていない壁にL字をつけるのが一番よさそうということは分かった。
下地探知用センサー・プッシュピン など、下地材の位置を特定できる道具があるらしい。
この動画がわかりやすい!紹介されていたプッシュピンをとりあえずAmazonで購入してみました。
届いたら、試してみて、下地見つけられたら次はL字とビスの検討だ~
下書きを供養させよう!
そこそこ長文の下書きが残っていたので、供養がてらアップしときます。
書いたのはおそらく3年前。
文をうまくまとめられず、アップできなかったのか、書くのに飽きちゃったのか、どっちだろうか。
二つ目が2回出てきてるあたり、前者っぽいな。
当時の感想は、今はもう全く覚えてない。
何を書こうとしていたのだろうか。
==↓下書き内容↓================
タイトル:『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』を観た話
昨日『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』を観た。
この作品に関して、以前から姉に絶対見たほうがいいと勧められていたため、劇場版を見るためにわざわざNetflixに入会し、一週間かけて『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』について予習した。
TVシリーズの話
TVシリーズを4話まで見たときに、姉に感想を聞かれた。
わたしは感想を話しながら号泣した。
登場人物みんな見た目も性格も良いことに対して、僻み倒し、自分の汚さ、みじめさを改めて感じて泣いてしまったのだ。
それを聞いた姉は、「そのパターンで泣くやつは初めて見た」と言っていた。
この時点で、この作品を楽しむ適性が無い説が濃厚となり、その先を見続けるか悩ましい所ではあった。
しかし、わたしは見始めた作品を最後まで見ることに謎のプライドを持っていることから、全部見ようと決めた。
話数を重ねるごとに成長していくヴァイオレットを見ながら、わたしと彼女では何が違って、こんなにも僻むのかを考えた。
何もかも違うと言えばそれまでだが、あまり細かいところは言及しない。
一つ目は、見た目だ。彼女は作品の中で「本当のお人形さんみたいだ」と何度も言われるほどの美しい容姿を持つ。それに比べてわたしは醜い。生まれつきのポテンシャルの低さはあるが、ゆがんだ性格や生活習慣が見た目に出てしまっている。ヴァイオレットは、生まれつきのポテンシャルの高いうえに、まっすぐな性格だからあんなに美しいのだ。
二つ目は、所属団体の利益になっていることである。ヴァイオレットは、軍人として超優秀であったし、ドールとしても、はじめこそ他人の感情を救い上げるのに苦労するが、経験を重ねていき、人気のドールとなった。確実にCH郵便社に大きな利益を与えた。それに比べて私はどうだ。
「君、頭は良いはずなのに、ちょっとアレだよね」「視野がせまい」「もっとセンス良くできないの」「頭がおかしい」
思い返せば、部活でも、バイト先でも、そんな言葉ばかり浴びている。わたしの容量が悪いこと、ミスが多いこと、そこに悪気はない。ただただ能力が低いのだ。部活でも他の部員の練習を妨げてしまったし、バイト先では不利益を与えてお金をもらっている。
二つ目は、行動が受動的か能動的かの違いである。ヴァイオレットは戦争後、14歳にして、職種を自分で決めて、そのために学校へ行く。そして顧客にとってより良い仕事をこなす。